英国エレクトロ系のプロデューサー バリー アシュワースを中心に業界の強者6人でロンドンで結成されたダブ ピストルズがストラングラーズのルーディーなナンバー ピーチーズをカヴァー。英国ヒップ ホップ初のビッグ グループ ロンドン ポッシのフロントだったロドニー パンタンのラップに加えてスペシャルズのテリー ホールをコーラスに起用。ゴージャスな不良の大人がヘヴィ ミックス。
Maybe sip some Magarita on the beach to set the mood
And nothing would be sweeter
Believe me senorita
If I make ya I'll complete ya
So make make me rude
Please believe me
I'm young, free and I'm easy
And down for the sleazy
Infact I freak completely
From Brighton to Tahiti
You can see me
Walking on the beaches
Looking at the peaches
セニョリータ 本当に会いたいよ
ビーチでマルガリータでも啜って気分を上げようぜ
それ以上にスィートなやり方はないからな
セニョリータ 信じなよ 俺を
お前に行くなら とことん行くよ
だから みだらにさせてくれよ
信じてくれよな
俺は若くて 気ままで 寛大だよ
それ上 これから堕落していくところ
ブライトンからタヒチ迄 とことん ナンパに狂ってんだ
浜辺を歩いて
桃のようなヒップを見つめて

